腐女子が楽しく日常を送ります

どこにでもいる腐女子が楽しい日常を送りたいブログ。
BLネタが入りますのでダメな方は記事を開かないことをおすすめします。
ああ~楽しいことの多い人生にしたいんじゃあ~~~~~~!

買い物とジョジョ

こんにちは。モブ女です。

今日は朝からスーツを買いに行きました。

全身9号なんですが胸が邪魔でジャケットだけワンサイズ上という目にあったので、朝起きたら突然女になっていたBL漫画の主人公にも同じ目にあってもらいたいものです。

(それはもはやBLなのかという議論は尽きないのであえてしません)




その後久しぶりにヴィレバンに行きました。

あの店内のガチャガチャ感たまりませんよね。

そこそこにジョジョラーなので4部商品みつけてドドドドドドドドってなりながらジョジョ立ち(脳内イメージ)でしばし静観し、レジに行きました。ええ行きましたとも。

この調子だと春のアニメで増えるであろうnewアイテムに財布が持って行かれることは確実です。

「(なけなしの金を貢ぐ)覚悟はいいか?」って言われたら「俺は出来てる」以外の答えなんてもってませんもの。コーラを飲んだらげっぷが出るくらい確実な答えです。


後悔はない・・・・今までの浪費に・・・これからおこる衝動買いに・・・・ぼくは後悔はない・・・・・(ATM(黄金)の精神)


※読んでる人にしか分からないネタですので、気になった方はジョジョを読むことをおすすめいたします。(ちょっと語ろうとしましたが、簡潔にしても5000字くらいにはなりますので割愛)



そのあとは適当に買い物して帰りました。

化粧品ってなんであんな高いんだろう。下地1本でコミック2冊買えるぜ・・・




いやぁ・・・

特になんてことのない一日ですねぇ。平和そのもの。

イケメンと出会うこともなく。

魔法少女に、は年齢アウトか。

仲よさげなホ、男の子たちを見かけることもなく、寄り添っているのは男女のカップルばかりです。平和。ほほえましい。別に腹とか立たない。



ありがとう平和な世界。

今日の夕飯は鍋です。生きててよかった。










ホラー映画と好み


ホラー映画のなんとも言えない物理無視と不条理さがすきです。


こんばんは。

今夜はホラー映画見ながらおかき食ってますモブ女です。横でゲームしてるのが年下の男の子なら最高だったんですが、残念ながら母親です。

人生そう甘くない。

...なんなら隣が彼氏じゃない方がホラーなのかもしれない。hahaha泣いてなんかない。



それにしても怖くないなこの映画、というか短編集のような感じですが。

全編にわたってツッコミを入れながら鑑賞しています。それとオーマイガッ!というアメリカンな反応。


そもそもモブ女、ホラーへの耐性が異様に高いのです。


きゃあとかより「ぬほほ!やべぇな!」などという可愛くない反応をします。


呪○のとし○くんにもじどぽてきな心配をするくらいには心穏やかに見ます。


なんなら青春もの恋愛映画を見る方が怖いです。


とまぁ、そんなかんじで邦画の有名なホラーは大体見尽くしています。

見ていないのは女優霊くらいでしょうか。

面白いんですか?あれ。

あっおすすめのホラー映画があればご一報下さい。たださすがにいわく付きはやめてくださいね、しにたくない。




そんなホラー映画好きなモブ女ですが、私自身幽霊と呼ばれる存在を見たことは一度もありません。

頭の中が常に花畑だからなのかもしれませんね。イラっとくるんでしょう、「こっちはこんな未練あんのになんやねんお前は」と。

正直すまんかった。

人生楽しまなきゃ損だと思っているのでそのスタンスは変わりません。



さてここで妄想です。

ホラー映画を見ている最中、最もグッとくるシチュエーションはどれ!

※男性は女性を女性は男性を腐女(男)子はホモを百合男(女)子は百合を想像しながらお楽しみください。




①「いや、怖くないから。そっちのがびびっ、つッ!は?いや今のは違うから!そんなじゃない!」


②「あ~...ごめ、ちょっと怖いかも...はは、...っ、こっち、もうちょい来てて...」


③「むり!こわい、ほんとやめて!百歩譲って見てもいいけどここにいて!(足の間の床を叩きながら)」


④「あー怖い怖い。ね、来て?ほら、ここ。なに、いや?...ほんとにこわいって、だからお願い、ね?」




これは趣味が分かれるところでしょうか。

なんにせよホラー映画は誰かと見るものですね。

今もはや一人で次のホラーを見始めましたが、溜息しか出ません。




人生超楽しい。

眠れNIGHTと性癖とうどん


モブ女は思う、夜があけるまで起きている罪悪感とほんの少しの優越感こそが、この世に存在するものの中で一番儚く幻想的ではないのかと。

さりとてモブ女には誰かを思って涙を流すような相手はいない。画面の向こうの殿方達ですら、モブ女の趣味趣向がそれを許さないのである。「彼らはホモ、私はそれを見守るコンビニのババア、いいね?」その心の声は余りにも残酷なものであると同時に、背徳的な愉悦で濡れていた。

そうしてまた、モブ女の夜は明けていくのである。








寝れないって感情を情景たっぷりに書くとそんな感じ。

ごきげんようモブ女です。


唐突ですが下品な話をします。







いや別に何をして夜ふかしだったかって話ですがね、簡単に言うと








指が腱鞘炎になるまでッバ○ブを見るのを止めないッ!






と思いながらバイ○の商品説明漁ってました。が思い立ってブログ書くことにしました。


ああいや、眠いですけどね。



夜な夜なアホなことしてると思うでしょう?私も思います。

まぁバイ○を見ていたというより大人の玩具を見ていました。何故ってそりゃあ趣味と実益ですけどあれって以外と柔らかいんですねぇ。ちょっと感動しました。

なんというか技術を感じます。女性の快感に対する溢れんばかりの情熱で集められた技術の結晶体って感じ。拍手したい。

後ろ用も載ってたりしますがここはその話をしたほうがいいんでしょうか?

そもそもR-18はだめですか。そうですね、健全に行きましょうね。


ただまぁ無駄に詳しくはなるので、小説等でプレイや表現として使われる方は一通り検索されることをこっそりとおすすめしておきます。

動きが確認できる動画があったりしますのでそういう描写にも使えますね。

モブ女は至って真面目ですよ。

受けちゃんを可愛がることだけはちゃあんと考えています。

(使命だと錯覚する程度には)

それに見聞きした知識は無駄にはならないって信じないと生きていけませんから。(二次元に費やした時間は必要なものだった...そうだね?)



散々気味の悪いことを言っておいてあれですが、

今一番欲しているのはあったかいうどんです。


モブなので体におきるのはそういうありふれた反応です。こればっかりは仕方が無い。

しかしながら寒い中台所でこの時間にうどんを湯掻く20代前半のパジャマの女を想像してください。





絶望が見えるでしょう?




色気もクソもありません。数センチスクロールした上で素敵な玩具の話をしていたとは思えないほどの哀愁をきっと背中から見ることでしょう。

せめて体が欲しているのがカップの春雨スープとかホットココアだとか、そういうのならまだしも。うどんですから。

いや断じてうどんを馬鹿にする気はありませんし、あのうまさに関してはリスペクトしています。けどそれとこれとは話が違う。



...でも考えてみたら、

この時間にうどんという名の炭水化物を、かつおだしの香りと共に立ち上る湯気までも一緒にすすれたなら、おそらくそれは幸福の極みでしょう。

玩具に勝るとも劣らない快感トリガーのはずです。

腹が減った時に周囲を気にせずにすする麺類以上に美味しいものってもはやなによ?

そんなのある?

そう思っても仕方のないことなのかもしれません。





うどん、食べたくなりましたね?